【買物は楽しい!】細かいモノをまとめて買うと気分がアガりませんか?

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    右肩を痛めてしまったのと、娘ちゃんの高校受験で、今月のライドは自粛中。かわりと言ってはなんですが、以前から懸案のパーツをまとめ買いしちゃいました\(^o^)/


    試験準備の最後の追い込みで、家中カリカリムードの中、いそいそとロードバイクをいじってしまっては、ライド自粛も台無し……だと、買ってから気がつきましたσ(^_^;)



    ◆ハンドルまわりの小物をまとめ買い

    今月はすでに、ビンディングシューズとペダルという大物を買っていたのですが、さらに小物を4点購入。家族の冷たい視線を浴びながら開封の儀。そんなに責めなくても良かろう?


    <今月の買い物リスト>

    ・アクセサリーマウント

    スマホのアプリを愛用しているワタシ。ハンドル直つけだと画面が手前すぎて、スピードやケイデンスの表示が見にくいのです。

    こういうマウントをつければ、スマホをもう少し先に取り付けられます。ライトも取り付けるつもりなので、バーが長いタイプをチョイス。


    ・オーバーグローブ

    冬用のグローブは厚すぎる感じがしたので、指切りグローブにかぶせるタイプにしてみました。指先スマホ対応がマスト。



    ・ライト

    以前の記事で書いた、乾電池式で一番明るいと思われるモデル「ジェントスAXー002MG」をようやくゲット。これで夜間走行も安心?



    ・ドリンクサプリ

    BCAAというアミノ酸を取りながら漕ぐと疲れが残りにくいらしい。最近のライド用ドリンクは、真水で済ませていましたが、お値ごろなアミノバイタルならばトライアルにはちょうど良いかな、と。




    今回は買い物をするタイミングを間違えてしまいましたが、優先順位を考えながら、あーでもないこーでもないと組み合わせ、予算に収める「まとめ買い」は、やっぱり楽しい!


    ハンドルまわりの使い勝手が良くなっているはずなので、ライドデビューが待ち遠しい\(^o^)/。許せ、娘よ!


    吉尾エイチでした。m(_ _)m





    【ディズナ・ロードトリップ48シールドペダル】小柄な日本人には狭いQファクターがベストマッチ?

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      前回に続いて、ビンディングペダルネタをおおくりしちゃいます!


      悩みに悩んで決めた、初めてのビンディングペダルはディズナの「ロードトリップ48シールドペダル」。名前を聞いても「どんなペダルだったっけ?」という方がほとんどなのではないでしょうか。


      大抵のパーツは、ググれば何かしらレビューが見つかるのですが、このペダルは皆無……そんな超マイナーペダルにも、ちょっとした特徴があるのです。



      ◆48の意味はスピンドルの長さ

      その特徴というのは、クランクアームからペダルの踏面をつないでいる棒=スピンドルが短いコト。シマノのロード用ペダルは、クランク接着面からペダルのセンターまで53ミリあるそうですが、ディズナの48シリーズは、その名のとおり48ミリ。5ミリも短いのです。




      ステッカーにあるように、日本人の体型に合わせて企画されたペダルなのだそうです。

      欧米人と比べ比較的股関節の幅が狭い傾向にある一般的な日本人ライダーは、ペダリング時の膝の軌道が八の字を描いてしまう場合がある。シューズ位置を可能な限りクランク側に寄せて、足が垂直に上下する理想の軌道に近づけるために、通常のペダルシャフト長の53mmから片側5mmずつ短くし、Qファクターを狭めたペダルが「48mmシリーズ」だ。
      <出典元>シクロワイヤード


      そして、Qファクターとは
      定義
      Qファクターは左右のクランクのペダル取付け部の外面間距離(下図のQ寸法)のこと。



      ペダル間距離
      Qファクターは左右のペダル間の距離を代表的に表している。Qファクターが小さいと、左右のペダル間距離も小さい。 逆に、Qファクターが大きいと、左右のペダル間距離も大きい。長脚の人より、短脚の人のほうがQファクターの影響が大きい。
      <出典元>自転車探検!


      身長167cm、股下長79.4cmの純日本人体格のワタシとしては、ココロ惹かれちゃうワケです。



      短足小柄な人にはQファクターが狭い方が良い理由を考えてみた

      いろいろなサイトを覗いてみましたが、日本人体型には狭いQファクターがあっている理由をズバリ書いてあるところは見当たりませんでした。ただ、ペダリングがスムースになるという効果は(個人差はあるものの)多くのサイトで触れられているのは確か。


      そこで、自分なりにイメージしてみたのが下図。「小柄=大柄な人より脚が短い」とすると、同じQファクターであれば小柄な人の脚はより大きく開いていることになります。必要以上に開いた脚はスムースなペダリングの妨げになるそうです。


      ↑自転車にまたがって脚を前から見た図


      小柄な人のQファクターを狭めてあげれば、脚の開き具合は大柄な人と同等になり、ペダリングも上手くいく……。個人的には、そんな理解をしています。




      なんてもっともらしい事を書いちゃいました。が、ぶっちゃけ、愛読しているブログでワタシと同じくらいの身長の方がリコメンドしていた、っていうのが決め手でしたσ(^_^;)

      小さい女性男性は絶対に使ってみたほうが良いですよ、コレ
      <出典元>Blog di Mattino



      ◆確かに、漕ぎやすい……気がする?

      クリートの位置も定まっていないうちに述べちゃうのもナンですが、確かに足の間隔は狭いので、なんとなく漕ぎやすい気もします。単なるプラシーボ?σ(^_^;)


      ↑さすがロード用。見た目も悪くない!


      狭いQファクターがワタシにあっているかどうか……しばらく乗ってみてないと本当のところはわかりません。でも、Qファクターを広げることは、パーツをちょこっと追加すれば出来るけど、狭めるには大掛かりなパーツ交換が必要で、その分コストもかかります。

      ↑Qファクターを広げるパーツ

      ↑ペダル以外でQファクターを狭めるにはクランク交換が必要

      というワケで、小柄なおじさんの初ビンディングペダルとしては良い選択だったのではないかと、今のところは満足している次第です。(歯切れワルっ)σ(^_^;)


      吉尾エイチでした。m(_ _)m





      【初めてのビンディングペダル】ロード用のSPDタイプに決めました!

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        とうとう、ビンディングペダルを買ってしまいました!「ワタシもついにここまでたどりついちゃったわ…」と、じこまん度MAX中の吉尾です。(= ̄∇ ̄=) ニィ


        たいした距離を乗れるワケでもなく、ハイスピードでペダルを回せるワケでもなく、全く必然性のない買物なのは自覚しております。ワタシの乗り方ならフラットペダルで十分……というか、むしろその方がマッチしているハズ。_| ̄|○


        でも、いーんです!どうしても体験してみたかったんだもん!脚とペダルが繋がってる感じを。誰もがとおるという「立ちゴケ」を!(変態か?)



        ◆ペンギン歩きは転びそうσ(^_^;)

        とはいえ、自転車を降りてからも転ぶのはあまりにもかっちょ悪いと思ったので、選んだペダルはSPDタイプ。


        ↑ディズナの「ロードトリップ48シールドペダル」


        ビンディングペダルは大きく2種類に分かれていて、

        「オフロード系のSPDにするか、ロード系のSPDーSLなどにするか」

        どちらも使ったことがないワタシには、ここが一番の悩みどころでした。一応ロードバイクに乗っている身としては、踏面が大きくパワーが伝わりやすいSPDーSLをチョイスすべきなのでしょう。



        でも、SPDーSLはシューズの底からクリート(ペダルとつながる靴底のバーツ)がでっぱっていて、歩きづらいらしいのです。クリートはつま先側についているので「ペンギン歩き」なんてフレーズを目にします。


        ↑ワタシでは転んじゃうかも… <出典元>パンダヘッドのお気に入りライフ


        一方、SPD用のシューズはクリートが小さく、靴底に収まっているので普通の靴と同じように歩けるのです。


        ↑靴の外周が盛り上げてあるからクリートがでっぱらない


        今回は初めてのビンディングということで、歩きやすさを重視してSPDタイプに決めました。



        ◆ロード用のSPDもあるのです

        オフロードモデルのSPDペダルはクリートを引っ掛ける「キャッチ」が複数ついているものがほとんど。ペダルを拾いやすいので、乗り降りが煩雑なMTBやシクロクロスには向いているけれど、若干重い。

        ↑こいつはなんと4面キャッチ。軽いのでロードにつけている方も多いとか。最後までどちらにしようか迷ったペダルでした。


        物事には例外がつきものと言いますが、SPDペダルもまた然り。数は少ないけれど、実はロードバイクモデルも存在していたりします。



        「ロードトリップ48シールドペダル」もその一つ。キャッチは片面しかありませんが、その分軽量に仕上がっています。


        ↑あのデュラエースペダルより4gも軽いんだぜ(笑)


        歩きやすくて軽量なロード用ビンディングペダル「ロードトリップ48シールドペダル」の使いごこちはいかに?さぞかしステキな回しっぷりなんでしょうね〜「横須賀の赤い彗星」とか呼ばれちゃったらどうしよう?


        大注目のインプレは、少し乗ってからお届りしたいと思います。まずは付け外しの練習をしなくちゃだわ!

        ≫ロードトリップ48シールドペダルの特徴はこちら!


        吉尾エイチでした。m(_ _)m





        2016年版・買ってよかった自転車グッズベスト5

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          ↑わが家の猫はノンビリ…


          2016年も、いよいよ押し詰まってまいりました。



          サイクリストの皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか?当ブログ「凪ロード」も今年最後の更新。年末らしく、ランキングネタをおおくりいたします。




          ロードバイクライフと切っても切れないものといえば、ズバリ「買い物」。ワタシも例にもれず、毎月何かしらの自転車グッズを購入しておりました。





          ◆今年一番の買い物はロードバイク本体\(^o^)/



          改めて数えてみると、大小合わせて35アイテムほど。一ヶ月あたり3個弱ですから、思ったより少ない感じがします。でも、今年は二代目ロードバイクが完成しておりますので、そのパーツ類を加えると、やっぱり結構な数になっていたりしますσ(^_^;)




          というワケで、「2016年・買ってよかったモノベスト5」です!




          第1位:ルイガノCENアルテグラMIX



          文句なしにコイツがイチバン!組み立てに半年以上かかりましたが、今年の夏に完成し、晴れて「ペーパーサイクリスト」から脱出\(^o^)/


          年末にスプロケとサドルを交換したので、だんだんと手を入れるべきところが少なくなってきました^ ^



          >>ルイガノの組立記録はこちら





          第2位:ジャージとレーパン



          恥ずかしいのは最初だけ。自転車乗りに最適化されたウエアの心地良さを味わってしまったら、周りからの視線はむしろ快感に……坐骨に合わせて、パッドの位置を替えてもらった、パールイズミさんのレーパンも絶好調!



          >>パールイズミのレーパン補修はこちら





          第3位:レッグカバーとおたふく手袋のインナー



          暖冬なので秋装備が大活躍でした。起毛でないレッグカバーと夏用長袖インナーは、年間を通してヘビロテの予感。勢いこんで買ったウインドブレーカーと冬インナーは未だ登板なしです。新年の活躍に期待しましょう!



          >>サイクルウエアの秋装備はこちら




          第4位:ワイズロードのバイオレーサー1000



          自転車「グッズ」ではありませんが、一応1000円払ったのでランクインです。相談相手のいないボッチサイクリストのワタシとしては、ポジションの参考値を見える化してもらえたのでとても安心できました。最大の収穫はルイガノのフレームサイズが、実は自分にマッチしていたこと!




          >>バイオレーサー1000の体験記はこちら





          第5位:エリートVIPボトルケージクリップ



          ツールボトル派の夏にはマストアイテムだと思いました。これが無いと、ボトルを1本しか装備できないので、水不足でヘバッていたに違いありません!あ、ツールボトルをサドルバッグにしたら、夢のドリンクボトル3本立てもOK!取付方法がもう少し簡単だったら、もっと良かった…。




          >>エリートボトルケージクリップの便利さはこちら





          番外編:タニタ体組成計V50



          自転車グッズではないので、番外としました。この「握るタイプの体脂肪計」は良いです。カラダの部位ごとに筋肉量や体脂肪率を教えてくれるので、筋トレをする人なら、ちょっぴりディープな喜びに浸れます。




          >>タニタ体組成計V50のレビュー




          ロードバイク本体を手に入れた後は、どおしてもウエア関連を揃えたくなりますね。昨年までは、街着やアウトドアウエアを流用していましたが、自転車専用設計ゆえの漕ぎやすさと使い勝手の良さを知ってしまうと、もう後戻りはできません。 いい具合に金銭感覚もマヒし始めてきたので、お高いウエアに走る日もそう遠くないかもσ(^_^;)




          そんな予感に打ち震えつつ、年末のご挨拶を…




          本年は拙ブログにお立ち寄りいただきましてありがとうございました。



          よりによって12/25に、直近一か月分の記事を削除してしまうという大ポカをやらかし、テンションミニマムの吉尾でございます。自分で削除したものは、サポートの対象外だそうで(T ^ T)。一部は再投稿できたものの、いくつかの記事はアウト。

          バックアップの重要性を改めて痛感しつつ、なんとか気を取り直して頑張りたいと思います!



          最後の最後が、こんなオチで、まあ、何というか、アレなんですけど。サイクリストの皆さまにおかれましては、くれぐれも良いお年をお迎えくださいませませ!




          吉尾エイチでした。m(_ _)m







          【ロードバイクのサドル選び】デフォルトサドルを気に入ったワタシ

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            自分のロードバイクより、ハイグレードのモデルに乗ってみると、いろいろな「気づき」があります。先日、「メリダ・スクルトゥーラ5000」をレンタルしてみたのですが、フレームだけではなくて、コンポやスプロケットの違いまで、次につながる良い経験になりました。

            >>フレームのインプレはこちら
            >>コンポのインプレはこちら
            >>メリダ・バイクのレンタル方法はこちら



            今回はサドルについて。100キロも走れないヘッポコが、サドルの良し悪しを語るなどおこがましい限り。とは思うのですが、「お尻は正直」なんですね〜具合が良いと、その感触を忘れられなくなります。σ(^_^;)



            ◆スクルトゥーラ5000のデフォルトサドルの良いところ

            白状しちゃうと、完成車についているサドルって「いずれは交換される」存在と思ってました。でも、スクルトゥーラ5000(16年型)についているサドルは、今のワタシには十分すぎるものでした。


            その1:ペタペタした素材でお尻がずれない
            ビニールっぽくて、ややキッチュな素材感と言えなくもないですが……これが良いのです。ペタペタした表面が、どの場所にお尻をズラしてもピタっと吸着してくれるから、腰がとっても安定します。

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            その2:フラットな形状で尻の置き所自由
            ワタシのルイガノのサドルと比べても、その真っ平らぶりがわかっていただけると思います。道の斜度に合わせてお尻の位置を変えてしまう今のジブンには、こういうタイプの方がマッチしているのだと感じました。

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            その3:前乗りしても痛くない!
            坂を登るときには、サドルの前の方に座ってしまうのですが、結構ササるんですよね……。スクルトゥーラのサドルだと、若干幅があって、フラットな形状だから快適。

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            その4:見た目以上のクッション性とシナリ
            上位モデルに採用されているからか、見た目は薄型。クッションが少なくて硬めのサドルだと思っていました。実際は、座面もフレームも柔らかい。ワタシが漕いでもシナル感覚がわかるほどです。ルックスからは想像できないコンフォートなサドルでした。

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            その5:イボイボパターンが適正なお尻の位置を教えてくれる
            ワタシにとっては、ココが一番のポイントでした。サドルのどこにお尻をのせるべきなのか迷っていたのですが、このサドルなら、お尻の感触で「適正位置」がはっきりわかります。もちろん、滑り止め効果もバッチリ。

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            さらに調べてみると、実はこのサドル、張地違いのバージョン(ペタペタではなくマットなタイプ)が、メリダのMTBモデルにも使われているみたい。どうりで柔らかいワケですね。

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            <出典元>新潟・長岡な自転車店「フィンズ」さん



            ◆サドルだけは売っていないなんて(T ^ T)

            というわけで、なんとかこのサドルを手に入れたいと、メリダの取扱いショップに相談してみました。結果は、残念ながらサドルのみでの販売はしていないそうです。(T ^ T)


            サイクルショップ・ショーワさん、めんどくさいお願いにも丁寧にご対応いただきありがとうございました。

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            ショーワさんHPより拝借


            こちらのショップは、先日お世話になった「メリダ・エクスペリエンスセンター」の車体整備もご担当されているそうです。さすが横須賀唯一のグローバルディーラー!次は、サドルだけじゃなくて、まるっと新車を買いますよ、待っててくださいね〜



            ◆困った時にはサイクリーだね、やっぱり。

            新車取外し品狙いで、ヤフオクやメルカリをマークしていたけれど、一向に出品なし……すがる思いでサイクリーさんを調べてみると、ビンゴ!


            さすが買取日本一のサイクリーさん!以前に利用させていただいた、ハンドルやステム、ミニベロの「廉価な」フロントホイールなど、ピンポイントのニーズにも応えてくれる在庫量には感服させられます。

            <サイクリーなら水曜日の関連記事>

            【サイクリーのさらにおトクな使い方】水曜どうでしょう?なんてな〜


            早速ポチって、早速取付です。

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            中古とはいえ、程度は良好。わがルイガノのフレームカラーにマッチして、カッコイイじゃないですか!ロードバイクのルックスって、サドルを交換するだけでもずいぶんと変わるものなのですね〜。


            フィジークとかセライタリアとか、サドルメーカーの高額品はもっとカッコよくなるのかもしれませんが、実際に試してみて気に入ったものだから「コレはコレで良いかな…」と。

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            ↑ルイガノのフレームにメリダのサドル…ま、お尻を乗っけたら見えませんから^ ^


            スクルトゥーラの心地良さを再現できるのかと思うと、ライドが待ち遠しいっす!


            吉尾エイチでした。m(_ _)m




            【KMCミッシングリンクの寿命】思った以上にタフ……なのかも?

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              「チェーンピン」と「ミッシングリンク」。みなさんは、チェーンをつなぐ時どちらをお使いでしょうか?ワタシは今のところ「ミッシングリンク」派です。


              汚れたチェーンは外して洗いたいタチなので、つどつどチェーン切りを持ち出さなくても良い手軽さがとても気に入ってます^ ^


              でも、ちょっと心配な出来事があったので、今回はミッシングリンクの寿命について調べてみましたよ。



              ◆指だけで外せるようになるとヤバイのかしら?

              以前は噛み合わせが固すぎて、ワイヤーを使って外していた「KMCミッシングリンク」。ですが、先日チェーンを洗おうとリンクを外した際、なんと!片手でスルッとできてしまったんです。


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              劇的にユルくなった噛み合わせに、

              「これがウワサに聞く、ミッシングリンクの寿命のサイン?」

              とビビってしまいました。


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              ↑確かに3回くらいは外してますからね…



              ◆実はミッシングリンクも伸びるらしい

              心配になって、ググッてみるとこんな記事もヒットしちゃったりして。
               

              久しぶりにチェーンの伸びを計ると・・・・・
              あれっ、場所によって伸びが違う。ほとんどの箇所の伸びは0.75%以内なのに、 一部だけ余裕で1%。(つまり要交換) なぜだ、ああミッシングリンクか。

              <出典元>
              ミッシングリンクの寿命:猫と自転車とマッキントッシュと


              「ええっ、ミッシングリンクってノビるの?」

              あわてて、チェーンチェッカーで測ってみると、幸いそこまでの劣化はないようです。

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              ◆意外と頑丈そうだけど、過信はキンモツ

              さらに調べまわってみると、「指で外れる=寿命」というわけでもないらしいです。

              ↑指だけで外せるのはフツウ的な動画もありました


              さらに。愛読しているフォトポタ日記2.0にも、こんな記録が!

              交換回数=10回以上
              走行距離=10000km
              使用期間=4年間

              <出典元>
              交換時期もミッシングしていました。KMCの「ミッシングリング」:フォトポタ日記2.0


              交換目安というよりは、耐久試験の趣きすら感じますが……とにかく、ここまで使い倒しても大丈夫だったことは事実。他にもいろいろなサイトをチェックしてみたけれど、「KMCのミッシングリンクが切れた」とか「外れた」いう記事は見つけられませんでした。


              少なくとも、ミッシングリンクを使い始めてから、500kmも走っていないワタシがアレコレ悩む必要はなさそうです。σ(^_^;)

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              そうは言っても、メーカーの推奨は「3〜5回で交換」とのことだから、それ以上の使用はあくまで自己責任の範疇。万が一に備えて、スペアのミッシングリンクはツールボトルに用意しておこっと。


              吉尾エイチでした。m(_ _)m

               




              【ロードバイクの携帯ポンプ比較】GIYO(ジーヨ) 携帯用ポンプ GP-61S がやっぱりNo.1でした!

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                今回は、愛用中の携帯ポンプ『GIYO(ジーヨ) GP-61S』のレビューです。選びに選んで購入しただけあって、とっても気に入っています\(^o^)/

                <かなり関連している記事>
                【おすすめ携帯エアポンプ】心配性のロードバイク初心者向けベスト・バイ



                せっかくなので、これまで使ってみた3本の携帯ポンプと比較しながらおおくりしましょう。



                ◆テレスコピックタイプだから、コンパクトなのに高圧対応

                テレスコピックとは望遠鏡のこと。その名の通り、レバーが2段階で伸びるんです。


                ↓↓↓↓↓



                「ね◯〜るくんですか?」というくらい、すごく長くなるんだけど、ストローク全てを使って、ワッシャワッシャと空気が入っていくわけではありません。ぎゅーっと空気を圧縮していって、最後の最後の一押しで「プシュ」っと注入される……そんなフィーリング。


                でも、この「プシュ」が微妙に強力。ワタシの腕力でも、タイヤの空気圧を6.2bar(90psi)まで持っていけましたよ!




                以前使っていたPWTのポンプは、ストロークが短いせいか、MAX空気圧は80psi(5.5bar)が限界でしたからねえσ(^_^;)

                <関連記事>
                【携帯エアポンプ比較レビュー】ジーヨ vs PWT。ワタシ、ストレート型に敗れサル…






                ◆CO2インフレーターいらずで軽量装備

                バルビエリのインフレーター兼用ポンプを使っていた時期もありましたが、スペアのボンベまで装備すると、それなりの重さになってしまいます。




                ワタシのタイヤはチューブレスなので、クリンチャータイヤに比べると空気圧は低め。前:5.8bar、後:6.4bar程度です。『GIYO(ジーヨ) GP-61S』のキャパシティなら、パンクした際にインフレーターに頼らなくても、ほぼ通常の乗り心地に戻せる計算。




                重量はホルダー込みで135g。バルビエリ+スペアポンプより、装備をグッと軽くできます(^ ^)





                ◆かさばらないのもグッド!

                縮めてしまえば、なかなかにコンパクト。ホルダーに装着してもペダリングの邪魔になることはありません。




                一番最初に買った『GIYO(ジーヨ) 携帯用マイクロフロアポンプ GM-71』では、大柄ゆえにボトルケージを塞いでしまいます。これはちょっと不便でした……



                <関連記事>
                自転車乗りの必需品「エアポンプ」最初の1台は携帯できる方が良いと思うのだが。



                また、ホルダー装着中にレバーが「びよよ〜ん」と飛び出してこないようにしてあるあたりも、お値段の割に芸が細かいじゃないですか!


                ↑グリップの穴をホルダーの出っ張りに合わせて収納。



                おまけ◆『お助けホース』でさらに便利!

                多少不恰好にも見えるGIYO(ジーヨ) GP-61S ですが、この凸凹したフォルムのおかげで、スラッとしたストレートタイプよりも、チカラを入れやすいのだと思います。


                ただ、デフォルトの使い方はバルブに直付けしてポンピング。これだと不器用なワタシはバルブコアを曲げてしまいそうです。

                <出典元>


                そこで登場するのが、この『お助けチューブ』!


                接続はネジ式なので、バルブに真っ直ぐ入ります。着脱の時、ヘンな方向にチカラが働いてバルブを痛めることもありません。





                しかも、両手でしっかりポンピングできるから、空気も入れやすい!まさに「お助け」。セットで使うとさらに便利ですよ〜


                吉尾エイチでした。m(_ _)m





                【明るい自転車ライトとは】カタログスペックを読み解いて、おすすめモデルを決めてみました

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                  自転車ライトシリーズ第四弾は、「一体どのモデルが最適解なのか?」です。


                  前回の記事では、カタログスペックから「実際の明るさ」を想定するための目安を決めましたので、今回はそれに沿ったモデルをピックアップしてみますね。



                  ◆たまにしか乗らないワタシは乾電池モデル!

                  充電池式のライトが増えている中、トレンドに逆行している感は否めませんが、ワタシは乾電池式が良いので、充電池式は今回は対象外とします。




                  ●乾電池式ライトが良い3つの理由

                  『総じて、充電式よりランタイムが長い』
                  →夜に乗ることは稀。そのために充電するのが面倒なんです

                  『電池切れにも即対応可能』
                  →単三や単四ならばコンビニで必ず調達できますね

                  『コンセントを塞がれない』
                  →これ以上コンセントを占領するものを増やしたくないんですσ(^_^;)

                  日常的に夜走る方には、明るさ的にも、サイズ的にも、経済的にも、充電式の方がアドバンテージがあると思いますが、夜間に走ることはほとんどない、というワタシにとっては、乾電池モデルの方が使い勝手が良いと思うのです。


                  というワケで、まずは各社の乾電池モデルを調べてみました。



                  ◆100ルーメン以上の乾電池モデルは『ジェントス』ほぼ一択

                  前回の記事で仮説として考えた「明るいライト」の基準は138ルーメン以上。キリの良いところで、100ルーメン以上のモデルの取り扱いを調べてみます。


                  【各社ライトの乾電池モデル】

                  ●ジェントス
                  100ルーメン以上の乾電池モデル:5
                  価格帯:2,000〜5,000円



                  ハンディライト(懐中電灯)やアタマにつけるヘッドランプが有名。突出した明るさのモデルはないけれど、実用的な光度と価格が魅力。ライトの配光も評価高い。

                  ジェントスのアマゾン取扱いモデル


                  ●キャットアイ

                  100ルーメン以上の乾電池モデル:1
                  価格帯:4,500円



                  超有名サイクルアクセサリーブランド。特に自転車用リフレクターは国内シェア70%、国外シェア40%といわれるほど。「VOLT」シリーズが有名だけど残念ながら全て充電池モデル。

                  キャットアイのアマゾン取扱いモデル


                  ●レザイン



                  今年10周年を迎えたアメリカンアクセサリーブランド。性能とデザインを両立させたプロダクトにファン多し。100ルーメン以上のライトは全て充電池モデル。

                  レザインのアマゾン取扱いモデル


                  ●オウルアイ



                  ライトの明るさに定評があるブランド。太陽光パネルと組み合わせた先進的なモデルもあるが、乾電池仕様は存在せず。

                  オウルアイのアマゾン取扱いモデル


                  ●ノグ



                  メルボルン発のアクセサリーブランド。コンパクトでユニークなデザインが目を引く。100ルーメン以上のライトは全て充電池モデル。

                  ノグのアマゾン取扱いモデル


                  いや〜、ここまで充電式化が進んでいるとは……乾電池式で明るいモデルをラインナップしているのは、ジェントスとキャットアイだけですね。


                  でも好都合なことに、地面の明るさ(ルクス)を計算するのに必要な「ルーメン」と「カンデラ」両方のデータを公開してくれているのもまた、ジェントスとキャットアイだけ。さすがジャパンブランド!モノづくりも情報公開も、キメ細かいので助かります(^ ^)


                  ●乾電池式ライトのスペック一覧




                  候補としてピックアップしたは全6モデルですが、「明るい自転車ライトの仮説」とした、

                  ・20ルクス以上
                  ・照射角17度以上


                  を満たしているのは、ジェントスの『AM002ーMG』のみとなります。計算上では、広い範囲を一定以上の明るさで照らせるはず。ランタイムも標準的だし、なかなかバランスの良いライトのようです。



                  2回に分けてお送りしたフロントライト編ですが、結局は乾電池式で最大ルーメンのモデルが良いという、ありきたりな結論にたどり着いてしまいました。




                  AX-002MGを手に入れたら、今使っているライトと実際に比較して、「仮説の検証」をしてみたいと思います。ご期待くださいませませ!


                  吉尾エイチでした。m(_ _)m





                  【バイクガイ・トライスターリア その2】使い勝手が良いので反射板の機能向上を求ム!

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                    前回に続いて『バイクガイ・トライスターリア』の話題。今回は反射板の機能が法令上の機能を満たしているのか、念のためチェックしてみました。

                    <ヒジョーに関連している記事>
                    【バイクガイ・トライスターリア】自転車のリアライトは反射材一体型がおすすめ




                    ◆本当に100m離れたところから見えるのか?

                    まずは、自転車の反射板に関して法令で定められている基準をチェックしてみます。

                    夜間、後方百メートルの距離から道路運送車両の保安基準 (昭和二十六年運輸省令第六十七号)第三十二条第一項 の基準に適合する前照燈(第九条の十七において「前照燈」という。)で照射したときに、その反射光を照射位置から容易に確認できるものであること。

                    <出典元>
                    道路交通法施行規則



                    つまりは「100m離れたところから、クルマのハイビームをあてて、ちゃんと見えるのかしら?」ということ。わが家の周りにはサイクリングロードのように「まっすぐな暗い道」はないので、近所の学校に忍び込み、懐中電灯で代用して調べてみました。やっぱり、夜の学校っておっかない(T ^ T)



                    ↑あら、懐中電灯の光量が少ないせいか、視認できるのは10mくらいまででした…σ(^_^;)


                    大光量のクルマのハイビームならば、ダイジョーブなのかもしれないけれど、いかんせん反射材が小ぶり。100mも離れてしまうと、「容易に確認」は難しいかも知れません。


                    ちなみに、販売元のユニコさんのHPでは、反射板の機能は一切、謳われていません。実験の結果が思わしくなかったからといって、誇大広告でもなんでもありません。ワタシの勝手な早とちりです。m(_ _)m

                    <参考記事> 【新商品】 Bikeguy トライスター リア 〜超小型三角発光リア用セイフティライト〜


                    ただ、反射板の機能は付いているのは確かですから、スイッチの入れ忘れや電池切れのときでも、ノーマルタイプに較べて安心度が高いのは確か。法令基準に満たないから謳っていないだけだとしたら、逆にユニコさんの姿勢に「信頼」を感じてしまいます。


                    そういえば、お気に入りの「ステージ・ノンスリップバーテープ」もユニコさんの取り扱いでしたっけ^ ^

                    <意外と関連している記事>
                    【ステージのノンスリップバーテープ巻き方】グリップもクッションもワンランク上の進化形!



                    ↑愛犬のこはる嬢(7歳)。五十路手前のおっさんが、夜の学校をあまりにおっかながるので、見かねて付き合ってくれたσ(^_^;)



                    ◆画像で見るバイクガイのセールポイント

                    実は、反射板以外にもおすすめポイントが満載!かなり細かくレポートしてみましたよ。



                    ↑真ん中のボタンを押すたびに、点滅3パターン→常時点灯→消灯。「長押しでスイッチオフ」とかあるとさらに便利だったなあ。



                    ↑見かけ以上に目立ちます!3つのLEDが一つの大きな光に見えるのがミソ。



                    ↑シートポストの角度で下を向かないように調整するスペーサー付き(黄色パーツ)。着脱はベロクロなのでとてもカンタン。ヘルメットにも腕にも取り付け可能だ。





                    ↑クリップ一体型なので、リュックやジャージの背中ポケットにもついちゃう!



                    ↑電池、パーツ全て込みの重量は20gと軽量。使用電池はCR2032を2つ。



                    ↑ちなみに、電池はアマゾンが安い!



                    ↑さらにカッコいい、バイザー付きもあるよ!



                    夜道でクッキリ目立つのに、小型軽量で使い勝手もgood!すっかり気に入ってしまった『バイクガイ・トライスターリアライト』。できれば、多少大きくなっても良いから、反射板の機能アップと自動点灯機能の搭載を実現して欲しいです。ユニコさんよろしくお願いします!

                    吉尾エイチでした。m(_ _)m





                    【バイクガイ・トライスターリア】自転車のリアライトは反射材一体型がおすすめ

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                      先日初めて、夜間にロードバイクで走りました!

                      もちろん、ライトは前後ともに装備していましたが、それまでは、トンネルとか霧とか、ごく限られたシチュエーションで使うだけ。正直、使用感がよくわからなかったんです。


                      今回は「夜を走るとはこういうことか」と昼間とは全く違う走行感覚を体験して、改めてライト類の重要性を感じさせらられました。というワケで、まずはリアライトにフォーカスしてみたいと思います。



                      ◆実はリアライトはマストではない!だけど。

                      自転車用のリアライトと一口に言っても、様々なタイプが、それこそ「星の数」ほど存在します。一体どれが良いのかかなり悩みました。でも、いろいろ調べていく中でちょっとビックリする事実に突き当ったんです。それは…

                      法令では、自転車にリアライトをつけなくても良い

                      ということ。『神奈川県道路交通法施行細則』によると、

                      第6条 政令第18条第1項第5号に規定する軽車両(牛馬を除く。以下この条において同じ。)がつけなければならない公安委員会が定める灯火は、前照灯及び尾灯とする。 2 自転車が、道路交通法施行規則(昭和35年総理府令第60号。以下「府令」という。)第9条の4の基準に適合する反射器材を備えているときは、前項の規定にかかわらず、尾灯をつけることを要しない。
                      <出典元>
                      神奈川県道路交通法施行細則



                      つまり、完成車に必ずついている反射板さえあれば、おまわりさんに捕まることはないワケです。ちなみに「第9条の4の基準に適合する反射器材」とは

                      第九条の四  法第六十三条の九第二項 の内閣府令で定める基準は、次に掲げるとおりとする。 一  自転車に備え付けられた場合において、夜間、後方百メートルの距離から道路運送車両の保安基準 (昭和二十六年運輸省令第六十七号)第三十二条第一項 の基準に適合する前照燈(第九条の十七において「前照燈」という。)で照射したときに、その反射光を照射位置から容易に確認できるものであること。 二  反射光の色は、橙色又は赤色であること。
                      <出典元> 道路交通法施行規則

                      ↑これな〜


                      反射板は光を来た方向に反射するだけだから、大型トラックなどヘッドライトとドライバーの目線が離れていると見落とされがち。これだけではなんとも心許ないですね。


                      ま、理屈をコネなくても、反射板のみの自転車とライト付き、どちらが夜道で目立つかは考えるまでもありません。法令上は問題なくても、セルフディフェンスのためにリアライトはやっぱり必要。事故にあってからでは遅いのです。



                      ◆バイクガイ・トライスターリアライトを選んだワケ

                      そんなワタシのリアライトは『バイクガイ・トライスターリアライト』。数あるリアライトの中からこいつをチョイスした理由はひとつだけ。

                      反射板がついているから(^^)v





                      購入当時、ロードバイクで夜道を走ることは想定していませんでしたが、昼間でもライトが必要な道がありますよね。そうです、トンネルです。ワタシのホームグラウンドの三浦半島は海からすぐに山が立ち上がる地形なので、トンネルが多いのです(坂道もね^ ^)。さらに、都会のように明るいトンネルばかりではありませんから、リアライトのスイッチを入れ忘れでもしたらかなりキケン。


                      その点、『バイクガイ・トライスターリアライト』は反射板とLEDのコンビネーションタイプだから、万が一つけ忘れていても、クルマのヘッドライトに照らされれば反射板が機能してくれるというワケ。


                      意外とリアライトと反射板のハイブリッドって種類が少ないんですよね。バイクガイの他には、キャットアイで2型ほど。





                      デザインが好みではなかったので、ワタシ的にはロードバイクにマッチする反射板付きリアライトは『バイクガイ・トライスターリアライト』一択でした。


                      次回は、バイクガイの反射板がどこまで機能するのか実験してみたいと思います。乞うご期待!

                      吉尾エイチでした。m(_ _)m




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