【トレック試乗会・前編】ドマーネSLR6で気分はすっかりカンチェラーラ!

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    わが街、横須賀。住むにはとっても良いところなのですが、専門的なものを手に入れようとすると、これがなかなか難しい。結局、横浜まで出ていかないと揃わなかったりします(T ^ T)でも、トレックならば大丈夫!なんと、専門店である「コンセプトストア」が横須賀にあるのです。


    そのトレック専門店「トリップサイクル」さんで試乗会があると聞きつけお邪魔してみました!



    ◆カンチェラーラモデル「ドマーネSLR6」はすごかった。

    今回のおめあては、エモンダのカーボンモデルとドマーネのアルミモデル。エモンダは軽量がウリの車種だけど安定感がどうなのか知りたかったし、乗り心地が良いと言われるドマーネもアルミフレームではどんな感じになるのか確かめてみたかったのです。




    もちろん、希望の車種には乗せていただいたのですが、対応してくれたスタッフさんがとても気さくな方で、さらに2モデルを追加。合計4モデルも体験させていただくという大盤振る舞いにウキウキ\(^o^)/


    【試乗したモデル】

    エモンダ SL5
    ドマーネ ALR4・SL6・SLR6

    どれも10分程度の試乗でしたが、ワタシのような初心者でもわかるほど、それぞれヒジョーに個性的な持ち味のモデル。


    中でも圧巻だったのはドマーネSLR6!あのファビアン・カンチェラーラがパリ〜ルーベで駆ったフレームと同じなんだそうですね。


    ↑実物はすごいオーラです!


    最初に乗ったのがエモンダSL6だったので、その軽やかさと比べるとドマーネの他のモデルはどうしても重さを感じてしまいます。でも、最後に乗ったSLR6はまさに別格。他のモデルの乗り味を一瞬忘れてしまったほど。


    ↑カーボンの素材もSLよりワンランクアップ


    持ち上げた時の軽さも漕ぎ出しの軽さもエモンダSL5以上に感じましたし、路面からの振動は他のドマーネと別物のスムースさ!それもそのはず、お値段なんと59万円!(◎_◎;)エモンダSL52台分です。でも、同じドマーネのSL6ディスクブレーキモデルより安いと聞くと、自分の懐具合は置いといて、

    「うん。むしろ割安かも……」

    なんて、本気で思ってしまうほど忘れがたい乗り心地でした。いや〜エェもん乗せていただきましたわ〜


    ハイグレードモデルはレースに出たりする上級者専用で、脚力のない初心者には扱いづらいと思い込んでいましたが、ドマーネには全く裏切られました(もちろん良い意味で!)。巡航25km/hの貧脚だってSLR6は超快適で超楽しい!予算が許すなら、そんな「大人乗り」をしてみたい……です。SLR6にとってはいい迷惑だと思いますがσ(^_^;)



    ↑付け替えてくれたワタシのSPDペダルが明らかに浮いてる^ ^


    ドマーネSLR6のスゴさに興奮しすぎて、延々と書いてしまいました……他モデルのインプレッションは次回におおくりしますねσ(^_^;)

    トレック・ウェブサイト



    ◆スーパーフレンドリー&インターナショナルなショップ「トリップサイクル」さん

    ワタシにとって、スポーツ自転車の専門店って、なんとなく敷居が高い場所でした。常連さんの溜まり場で、見るだけの一見客なんて相手にされなそうな雰囲気……。


    でも、トリップサイクルさんはとってもフレンドリー!試乗会といっても「一台乗れれば良いかな」と思っていたので、スタッフさんの方から、次々に試乗をすすめていただいたのはホント嬉しかった。店内も明るくて、イメージしていたより、ずっと気軽で居心地の良いショップさん。ぜひまたお邪魔したいです!


    トリップサイクル
    〒238-0014 神奈川県横須賀市三春町1-26-2
    営業時間11:00〜19:30
    定休日水曜日(祝日は営業)、イベント開催日は休業
    TEL046-854-9118
    駐車場6台あり

    http://www.tripcycle.jp


    横須賀という土地柄、ベース(米海軍基地)の外国人も多いそうで、当日も英語が飛び交ってました。トレックはアメリカブランドであるだけに、彼らにも馴染み深いのでしょう。トリップサイクルさんなら、インターナショナルなサイクリスト仲間もできちゃうかもしれませんよ^ ^


    吉尾エイチでした。m(_ _)m





    【Lixadaアクセサリーマウント】サイコン代わりのスマホをもっと見やすく!

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      ロードバイクに乗ると俄然使いたくなるのがサイクルコンピューター(サイコン)。ゆるポタ専門のワタシでも、スピードやケイデンスを確認しながら走ると、モチベーションがなぜかぐぐっとアップします。


      ただ、ガーミンなどは高価すぎてちょっと手が出ませんから、かわりにサイコン・アプリを使っています。スマホをホルダーで取付けるので、サイコンよりも重くなるけれど、機能的には十分満足!


      唯一の難点はディスプレイの位置。スマホホルダーをハンドル直付けしていると手前すぎちゃうんです。視線の移動量が多すぎて、我ながら「危ないな」と。先の方に取付けられれば、もっと見やすくなるのですが……。


      そこで。買ってみましたよ。ハンドルにつける「アクセサリーマウント」。



      ◆長いバーとガッチリした両持ちタイプがポイント

      ワタシのスマホホルダーは左右にガバッと開くタイプ。スマホを外したあとは、意外と幅をとるうえ、スーパーヘビー級の自転車ライト「ジェントスAX002MG」を隣につけたかったので、バーの横幅は10センチ以上必要でした。




      ↑さすがアマゾン!廉価版でもホールド良好


      もうひとつのポイントは荷重に耐えられる強度。マウントに取付けるアクセサリーは、iPhone5sの重さは外付けバッテリー込みで195g、ホルダー80g、ライト185g……合計460g(T ^ T)にもなりますから、堅牢な両持ちタイプを探しました。


      サイズと強度、2つの要素を満たすモデルで、もっともリーズナブルだったのがこの「Lixadaマウント」。


      ↑3ミリアーレンキーでカッチリ取付


      ブランド名は「リクサダ」と読むのでしょうか?中国製ですが仕上げはキレイ。お値段以上のクオリティを感じます。もちろん、スマホやライトの重さに負けることもありません。これはなかなかの掘り出し物ですよ\(^o^)/



      ◆スマホが見やすくなって大正解!

      ちなみに、Lixadaマウント装着で80gの重量増です。「軽さが正義」のロードバイクにあって、わざわざパーツを増やすのはナンセンスなのかもしれませんが、おかげでスマホの視認性は格段にアップ!




      視線をズラさなくても見えるようになったので、ずいぶんストレスが減りました。安全性と引き換えならば、80gなんて軽いもんですね。今回も、ホント良い買い物ができました^ ^


      「サイコンのかわりにスマホを使っているけれど、手前過ぎて見にくい!」とお嘆きのローディさんは、ぜひ一度お試しあれ!


      吉尾エイチでした。m(_ _)m





      【三浦半島撮影スポット】早春の光線はフォトジェニックなのだ

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        昨日はとても気持ちが良い陽の光。三浦半島の海もすっかり春めいてきました。


        午前中に50キロくらいのポタリングに出掛けたところ、あまりにクリアな景色にペダルを漕ぐのも忘れ、撮影大会になってしまいましたσ(^_^;)


        いろいろなブログを見ていると、写真が趣味というサイクリストさんも少なくないようす。三浦半島にお越しの際の撮影スポットとしてお役に立ったら嬉しいです。



        ◆北下浦海岸遊歩道



        砂浜直結の遊歩道ですから、海をバックに撮影するにはもってこいの場所。もっとも三浦半島は海岸線に囲まれていますから、大抵の場所で海と一緒に撮影できちゃうんですけどねσ(^_^;)




        この海岸は東向きなので、午前中は海を背景に逆光で狙えます。シルエット画像が好きな方にもオススメのポイント。近くにローソンもありますから、補給を兼ねて撮影すると効率的です。








        マイルストーンがある野比海岸までプロムナードが続く



        ◆湘南国際村(ファミマ)

        もうひとつの撮影スポットは、湘南国際村のファミマ横の植え込み。湘南国際村をクライムしたサイクリストは、ほぼ100%立ち寄るお店なのでは?


        ↑なんだか交通事故現場に見えなくもない…



        ↑たまたま寝かしておいてみたら、朝陽の反射がステキでした。






        ↑中のイートインスペースは広いし、店員さんもテキパキしていて、ワタシは好きです。


        このほかにも、絵になるスポット盛りだくさんの三浦半島。特に雨の翌日の晴れ日がねらい目。澄み切った光線が愛車を普段の3倍オトコマエにしてくれますよ!


        ちなみに今回の自転車画像は全てエフェクトをかけてみました。撮影はiPhone5sです。元の写真がしっかり撮れていると、加工のしがいもあるってもんです(じこまん)^ ^

        ワタシが使っているレタッチアプリはこちら。使いやすいですよ〜




        吉尾エイチでした。m(_ _)m




        【キャメルバックのボトル掃除】飲み口のカビは分解して落とせるのね!

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          ロードバイクのドリンクボトルといえば「キャメルバックのポディウムチル」。愛用されている方も多いのではないでしょうか?ワタシ的にも、飲み口の使いやすさがダントツで、手放せないアイテムのひとつです。

          ただ、その便利な飲み口がちょっとしたトラブルのタネだったりもします。シリコン製だけに、うっかりするとカビが生えてしまうんですねえ。使うたびにきちんと洗っていたつもりでしたが、放置期間が長すぎたせいかもしれませんσ(^_^;)


          調べてみると、飲み口(バルブ)は分解して洗えるようなので、娘ちゃんとのライドに備えてクリーニングしてみました。



          ◆しっかり洗うには細いブラシが必要!

          まずは動画をご覧くださいませ。

          キャメルバックポディウムチルボトルの洗い方2



          シリコンバルブがここまで分解できるとは思いませんでした。投稿者のまるさんありがとうございます!


          さて、分解したあとの掃除ですが、歯ブラシはもちろんのこと、急須の注ぎ口などにつかう細いブラシがあるとさらに便利!キャメルバックのバルブは入り組んでいる部分が意外と多いのです。

          そんなこんなで、ゴシゴシやった成果がこちら↓↓↓

          【before】


          【after】



          すっかりキレイになりました!



          ◆漂白剤も効果的だけど酸素系をチョイスしよう

          カビ取りにはブラシを使わない方法もあります。食器やふきんなどと同様に、漂白剤を使います。カビ防止にも効果的なので、定期的に手を打っておくのも賢いやり方。




          その時に注意したいのが、漂白剤の種類です。塩素系は漂白力に優れるものの、シリコンの劣化を早めるので使わない方が良いようです。バルブを漂白するなら、マイルドな酸素系漂白剤がオススメ。

          ちなみに、わが家の在庫は妻の好みで塩素系のみ。曰く、「酸素系は効果がイマイチだから」だそう……カビたらブラシで頑張ります( ・∀・ )ゞ


          吉尾エイチでした。m(_ _)m





          ロードバイク初心者のお父さんが中三の娘との初ライドで気をつけた5つのルール

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            長女(娘ちゃん)とのポタリングが楽しすぎてなかなか現実に戻ってこれない吉尾です。


            前回の記事ではローディのパパが初心者の娘をエスコートしたような体裁になっておりますが、実はワタシ、複数走行の経験がありませんσ(^_^;)そして、娘ちゃんは娘ちゃんで車道走行すら不慣れなレベル……。つまりは初心者同士で50キロライドに出かけてしまったワケです。


            おかげさまで事故もなく帰宅することができましたが、初心者なりにイロイロと安全対策を考えて、娘ちゃんと打ち合わせをしたことがライドの無事につながったのかなあ、と。今回はその辺りの工夫(当たり前のこと?)について書いてみます。


            子供とポタリングに行きたいけれど、自分自身が初心者だから二の足を踏んでしまう……そんな悩めるお父さんサイクリストのご参考になればとても嬉しいです。



            ◆安全第一!自転車はとっさの時に助けに行けないから……

            とにかく、事故にあわないようにするにはどうしたら良いか?を真剣に考えてみました。


            まずは走る順番です。車道を走る自転車にとって、一番怖いのは後方から来るクルマ。それカバーするために、娘ちゃんを先行させることにしました。


            あとは、娘ちゃんがワタシを気にして振り返ったりしないように、あらかじめ「走り方の取り決め」をしました。振り返るとフラつきますし、注意力も散漫になってしまいますからね。




            親と一緒に走るとはいっても自転車は別々。いつでも助けにいけるとは限りませんから、まずは自分で判断するように話しました。ただ、まごつきそうなシチュエーションにはあらかじめ対処法を決め、できるだけ運転に集中できるように考えたのが、ワタシと娘ちゃんの「ポタリング5つのルール」です。


            1.パパのことは気にしない(振り返らない)

            基本的に自分の判断で動くこと。途中で止まるのも自由。一人で走っているかのように、自分のペースで進むことを確認しました。
            ※一応、安心させるために「パパはいつでも後ろにいるよ」という約束も。守れなかったけど…(T ^ T)


            2.駐車車両のすり抜けは、自分で後方を確認し、ドア分を空けて通り抜ける。

            ここが一番怖かったのですが、「1」のルールを確認していたせいか、自分のタイミングで上手にやっていました。もちろん、後続車からのガードはパパの仕事。


            ↑パパはのりりん1巻で復習


            3.信号は余裕を持って止まる

            事故防止と信号の変わり目で分断されるのを防ぐためです。あと、「抜かれたクルマを信号待ちで抜き返さない」という気遣いを娘ちゃんが自発的にやっていたのにはオドロキました!


            4.逆走自転車には、自分が先に左端に寄せて止まり、やり過ごす。

            あるべき論より娘ちゃんの安全が最優先です。見つけたらすぐに止まるよう取り決め。幸い逆走車に遭遇することはありませんでした^ ^


            5.チェックポイントでは必ず止まる

            交差点など、迷いそうな場所を「チェックポイント」と決めて、そこに着いたら一旦止まるようにしました。そこで次のチェックポイントを決めて再スタートします。


            最初は2・3キロ程度先に設定。徐々に距離を伸ばしていきました。初めての道で全てのルートを頭に入れることはできませんから、細切れにして不安感を消そうという目論見です。


            実は、走り始めて1キロも行かないうちにワタシのチェーンが脱落。直している間、娘ちゃんは脇目も振らず先行し、2キロ先のチェックポイントで待っていてくれました。これならば、ワタシを気にするせいで娘ちゃんが危ない目にあうことだけはないな、と安心した次第。


            ↑チェックポイントで合流!


            ライドの最中に、娘ちゃんに感想を聞いてみると「走りやすい」とのこと。自分ひとりで走ることを最初にはっきりさせてくれたので、むしろ気がラクになったそうです。子供さんの経験や性格にもよりますが、出発前の「ブリーフィング」は効果ありそうです。



            ◆「自転車で走ること」を楽しみにしているのは自分だけだと思うこと。

            安全の確保はもちろんですが、初めてのライドでイヤな思いをさせてしまうと、あとあとまで尾を引くもの。「もう自転車なんて乗りたくない!」なんていわれたら元も子もありません。


            ワタシたち自転車乗りとちがって、子供は「ペダルを回すこと」だけが目的ではありません(出先での観光やグルメの方が楽しいですもんね)。なので、できるだけストレスの少ない「走りやすいシチュエーション」を選ぶことも大切。


            ・天候(天気・気温・風)

            雨を避けるのはもちろん、曇りの日もお勧めできません。景色がきれいに見えないと楽しさ半減です。

            気温は15℃前後の日がベスト。風も強過ぎる日はパスしたいところ。自転車も進みにくいし、休憩している時の強風はいたたまれない気分になりますよね。


            ↑天気が良いと写真映りも良いのです!


            ・時間帯と距離

            日曜の午前中がおすすめです。交通量が少ないから走りやすいし、事故の危険性も下がると思っています。

            一方、走行距離については、初心者でも30〜50キロは走れてしまうかもしれません。ただ、走っている時間より、休憩している時間のほうが長くなっても帰ってこれるように短めに設定しておいたほうが吉。

            気力と体力を使い果たして帰宅するよりは、初回は「もう少し走りたかったなあ」くらいのほうが、次につながりやすいってもんです(ウフフ^^)


            ・ルート

            できるだけ往復コースがよろしいかと。サイクリスト的には「○○一周」をしたくなりますが、疲れが溜まる後半まで「初めての道」が続くよりは、「通ったことがある道」を戻るほうが精神的に余裕が出るようです。

            また、坂道もできるだけ入れないほうがベター。思った以上にスタミナをつかいますし、登りの後の下りも事故防止の観点からするとできる限り避けたいところです。



            ◆春よ来い!初ライドのチャンス到来です。

            寒い冬もそろそろ終わり。春休み、ゴールデンウィークと、いよいよサイクリングシーズンの到来です。お子さんをデビューライドに連れ出すには絶好の機会!




            安全第一で楽しんで、自転車を「家族で楽しむ趣味」にしたいですね〜(わが家の道のりはまだまだ遠いけど…)


            家族で走るなら三浦半島はいかが?
            【城ヶ島の海鮮&河津桜・前編】最初で最後?中三女子(長女)との卒業ポタリング!

            【城ヶ島の海鮮&河津桜・後編】三浦海岸桜まつりは、たぶん一生忘れられないぞ^ ^




            吉尾エイチでした。m(_ _)m





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